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    資格取得について
    「お金になる」とかは置いといて
    需要はあるけど供給が追いついていない(なり手が少ない)という意味で
    資格取得→すぐに就職に有利、となるような資格となると
    どんなものがお勧めでしょうか?

    言ったら不人気業種の資格とかで
    やりたがる人があまりいないので、その資格を取れば
    ひっぱりだこ、みたいな資格っていうと、どんなのがありますか?


    - 回答 -
    >資格取得→すぐに就職に有利、となるような資格

    となると、取るのが難しいのばかりですが、

    ★医師資格
    地方で、医師不足になっているため、引っ張りだこ。特に産婦人科医師が少ない。
    ※ただし、歯科医師、獣医師は、飽和状態である。

    ★定期運送用操縦士資格
    近年、定年退職する人が増えて、不足しているたために引っ張りだこ。

    ★弁護士資格
    裁判や訴訟を起こす人が増えているために引っ張りだこ。

    ★税理士資格
    個人事業者、法人、企業、等、に引っ張りだこ。

    ★薬剤師資格
    全国チェーンの薬局などが増えてきたため。薬局、病院、等、で引っ張りだこ。

    ★正看護師資格
    全国的に、不足しているため。病院、福祉施設、等、で引っ張りだこ。

    ★英語検定1級、中国語検定1級、韓国語検定1級
    英会話塾講師、家庭教師、などで引っ張りだこ。

    ★英語検定1級
    英会話塾講師、家庭教師、などで引っ張りだこ。

    ★中国語検定1級
    中国語会話塾講師、家庭教師、などで引っ張りだこ。

    ★韓国語検定1級
    韓国語会話塾講師、家庭教師、などで引っ張りだこ。

    ★甲種危険物取扱者資格
    ガソリンスタンドなどで、引っ張りだこ。

    ★一級自動車整備士資格
    自動車整備工場で、引っ張りだこ。

    ★第一種電気工事士資格
    電気工事会社で、引っ張りだこ。

    ★第二種自動車免許
    タクシー会社、運転代行会社、で引っ張りだこ。

    ★第二種大型自動車免許
    バス会社、旅行会社、等で引っ張りだこ。

    ★総合旅行業務取扱管理者資格
    旅行会社で引っ張りだこ。

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)





    資格試験の勉強法についてお尋ねします。資格試験には、過去問、テキストを繰り返し学習すると思いますが、よく重要箇所を暗記するといいますが、 私はテキストすべてを暗記しようとして必ず撃沈します…友人いわく、お前のやってるのは、一字一句丸暗記しようとしてるから駄目。そう言われました。確かに私の暗記はテキストを最初から最後まで、丸暗記しようとしているようです…どのように暗記するのが効果的なんでしょうか?ちなみに私は普通の方よりかなり暗記力はいいほうみたいです。


    - 回答 -
    資格・検定を趣味にしている資格マニア、資格ゲッターのfukumoto1です。
    ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/fukumoto1

    どの資格試験にも、よく出題される箇所とほとんど出題されない箇所があります。
    テキストは、たまにしか出題されない箇所も、そこが出題される可能性を考えて記述しています。
    また、テキストは内容を理解させるために、説明という形をとっています。
    よく出題されている箇所でも、説明するという形をとる限り、最低限覚えておいたことがよいこと以外も書くことになりますよね。
    あと、実際の問題では、テキストで別のところで説明していることの違いなどを出題していることがあります。
    テキストによってはよく出題される言葉などに色をつけていたり、強調文字にしていることもありますが、その言葉などが実際にどういう形で出題されるかや、その言葉の中での出題頻度の差などまではわかりませんよね。

    資格試験によりますが、よく出題される問題とそれに類似した問題だけで、合格点に達することができるものも多いです。
    合格点まで達することができなくても、それに近い状態になれるものがほとんどです。

    過去問を解くことがよく強調されるのは、実際に過去問を解くことにより、まずは、ほとんどそのまま出題される問題を確実に解くことができるようにすることにあります。
    それだけで合格できる資格試験も多いですからね。

    次に、よく出題される箇所、出題の仕方、回答の傾向などがわかるようになるからです。
    たとえば、数字がよく出題される箇所、似たような箇所がありその違いが出題されやすい箇所、素直な回答が多いか、ひっかけが多いかなどいろいろなことがわかります。
    それらのことをわかりたいと意識しなくても、過去問を何度も解くことにより、解けない場合は解説をよく読むことにより、自然とよく出題される箇所、出題の仕方、回答の傾向などが感覚的になんとなくでもわかるようになるでしょう。

    最初から過去問を解くのは難しいので、まずはテキストからと考える人は多いと思います。
    最初にほんの軽くテキストを読む程度はやってもよいかもしれませんが、できれば最初から、過去問を解くというより、過去問を読む、解説を読むという感覚で、まずは、よくわからなくても過去問を読んでみるのが効果的です。
    そして、資格試験によっては、何度も過去問とその解説を読み込むことにより、テキストを使用しないで合格できることもよくあります。
    ある程度過去問を読んだ(解いたではなくてもよい)状態でテキストを見ると、あぁこの箇所がよく出題されているなとか、ここは別の箇所との比較でよく出題されていたなとか、ここは説明は詳しいが内容がよくわからなくてもこの言葉や数字だけ知っていたら解けるんだよなとか、ただ単にテキストだけを読むときとは違った世界が見えてくるはずです。

    同じ量を暗記できるとしても、過去によく出題されている箇所、出題の傾向などに沿って覚えたほうがより効率的ですよね。

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)





    資格が溢れる昨今ですが、本当に役に立つ資格、使える資格はどんなモノでしょうか? 取得を勧めたい資格を教えて下さい。
    逆に、全然取得する必要のないモノも教えて下さい!



    - 回答 -
    国家資格で業務独占資格(これを取らないとその仕事ができない)であり
    ある程度需要が見込めるものがいいでしょうね。

    いちばんポピュラーなのはクルマの免許でしょう。
    強力なのは医療系の資格でしょうけど、取るためにはそれ専門の
    学校に行く必要がありますので簡単には取れません。

    趣味的な資格とか、国家資格でも上位を取れば下位のは必要ありません。
    (たとえば危険物取扱者の丙種。(乙四を取れば必要なし。))

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)





    資格についてです。
    持っていて得をした資格や、なんの役にも立たない資格を教えてください!


    - 回答 -
    持っていて得をした資格
    ①食品衛生責任者→食品関連のお店はもとより会社の中の食堂やデパートの 販売店などにもおかなくてはならないことになっています。ですが、1日 の講習会で取得が出来ました(笑)
    ②車の免許→就職の条件として圧倒的に多いのはこの資格です。
    ③危険物乙4、毒物劇物など→これも食品衛生責任者と同じようにそういっ た薬品などを扱う際には届出が義務付けられている資格です。会社によっ ては資格手当てが出るところもあります。

    持っていても役に立たない資格
    基本的にはないと思います。が、私が持っている資格で今のところ役に立っていない資格
    ①特許管理士
    ②有機溶剤作業主任者資格
    ③特定溶剤作業主任者資格
    でしょうか…。

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)





    資格は何のために取りますか?
    私は実際に仕事に役に立たなくても、
    検定資格を持っていますが、自分のある親戚に言わせて見ると

    資格=就職という考えで
    資格を活かした仕事につけないと意味が無い。
    学んだ学校が職業を斡旋してくれないとお金の無駄という考えです。

    確かに、国家資格のように資格を持ってないと職に就くことができない
    資格もありますが。それと比べると
    検定資格は期待するまでのメリットはないと思います。

    でも、いろんな物事に興味が持っている方が良いなという感じで、
    資格を取得してます。はっきり言って自己満足でも良いと思ってます。

    ところで、学校の単位で半強制的に取らされたのは別として
    社会人で検定試験を持っている人に聞きたいです。
    どうして社会人になってから資格を取ろうと思いましたが?


    - 回答 -
    資格・検定を趣味にしている資格マニア、資格ゲッターのfukumoto1です。
    ブログ:http://blogs.yahoo.co.jp/fukumoto1

    社会人になって、最初のころは、仕事に関連のある資格を受けていました。
    といっても、資格自体が仕事に必須というわけではなく、勉強の目安という程度でした。
    資格好きという面もあったと思います。

    その後、最初の会社を辞めて、派遣で働きはじめました。
    そのころから、いろいろな資格・検定を受けるようになりました。
    次の契約があるかどうかという不安感から逃れるためもあったと思いますし、自分はやればできるんだと思いたいからというのもあったと思います。
    就職、転職に少しでも役にたつかもという気持ちもあったと思います。

    それが、いろいろと受験し、合格した資格・検定が増えていくうちに、資格・検定はそれほど就職・転職に役に立たないこともわかってきましたが、同時に資格・検定自体が面白くなり、役に立てようと思わずに趣味として受験するようになってきました。

    資格・検定を受け続けている理由は、一言では言い表せませんが、プラスの気持ちとマイナスの気持ちどちらもあると思います。
    思いつくものを列記してみます。(他にもあると思います。)

    1.知識を得ることが面白い。(役に立つ場合も役に立たない場合も、「トリビアの泉」でも言っていたように)
    2.合格という結果が得られるのがうれしい。
    3.合格すると、なんか人から認められたようでうれしい。(人から認めてもらえたり、褒めてもらえることは少ないので。)
    4.受験申請すればだれでも参加できるクイズ番組のよう。
    5.ロールプレインングゲームのように資格を取得するごとにレベルアップしていく感じが味わえる。(現実にはなんらレベルアップしていなくても)
    6.認定証、合格証、認定のロゴなどを集めるのが楽しい。
    7.出題範囲が決まっているので、がんばれば合格できる可能性がある。
    8.答えがある。(社会人になると、学校での勉強と違って、これが答えだということがないことのほうが多いと思う。)
    9.合格数が増えることがうれしい。
    10.何かのときに資格・検定自体やその知識が役に立つことがあるかもしれないという夢が持てる。
    11.自分に少しは自信が持てる。
    12.自慢できる可能性がある。(自慢すると反感を買うことのほうが多いが。)
    13.履歴書の資格欄に空欄がなくなる。(提出先にあわせて選択して記載できる。)
    14.資格・検定の合格を目指すことにより、知識の定着がはかれる。
    15.検定を簡単な級から順に受けることにより、段階的に知識が増える。
    16.現実逃避(勉強している間、受験している間は、いやな現実から逃れられる)
    17.自分の現実での不甲斐なさを認めたくない気持ち
    18.他にやりたいことがない
    19.ストレス解消(新たなストレスになることもあるけど)
    20.自分は人とは違うんだと思いたい気持ち(本当は、試験時に合格できる知識と運があっただけなのに)
    21.本当にやるべきことを考えないで済む
    22.ひまつぶし
    23.高尚な趣味のような気がする。(本当は少しも高尚でないとわかっているが。)
    24.ブログのねたになる。
    25.いつかは自分でも日本一になれるかもしれない。(何を持って日本一なのかは?だが)
    26.将来への漠然とした不安や焦燥感

    なぜ資格・検定を受験しつづけているかを突き詰めて考えると、むなしくなって、やめたくなるかもしれないので、余り深く考えないようにしています。

    一番の理由は楽しいからですが、現実逃避などのマイナスの気持ちも大きい(むしろそちらが一番かも)と思っています。

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)





    資格です。30歳を過ぎてからでも資格をとっておいた方が良い国家資格ってあますか。



    - 回答 -
    逆に、ある程度年数(実務年数)がないと受験資格すらない、というのもあります。

    私が今年1次試験を受けようと思っている「技術士」もそのひとつで、受験資格を得るにはいろいろな方法がありますが
    いちばんやりやすいのが「科学技術における試験、研究などの実務経験が7年以上あること」です。

    一般的にはある程度の受験資格を要求されるような難関資格は取る価値があると思います。それで業務独占資格
    (クルマの免許が身近ですが、たとえば医師とか弁護士など、資格がないと仕事ができないもの)ならなお良いと思います。

    質問者様もご自身のキャリアや適性をお考えになって目指す資格をお選びになるといいでしょう。

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)





    資格は若いうちに取得した方がいいと言われてるように、30過ぎて資格を取得しても「何故、もっと若いうちに資格を取得しなかったのですか? 」「その年で資格取得をしても遅すぎますよ」と面接官から突っ込まれるだけですか?

    年取ったら資格取得をするより、無資格でも働ける職種を狙った方がいいと思いますか?


    - 回答 -
    わたしは、いろいろと資格に挑戦してきましたが、そんな面接官に会ったことはありません。
    むしろ、30代で資格取得するひとの方が多いのではないかと思います。(私も30代から資格取得に目覚めました。^^;)
    よく「資格は若いうちに取得した方がいい」と言われるのは、記憶力や持続力の問題として言われることが多いと思います。
    でもそれは自分次第で、いくらでも克服できます。
    「・・でも働ける職種を・・」という意味では、自分に合った(やりたい)資格を取得して(もしくは目指しながら)関連する職種に就くか、または就いた職種の業務上必要な資格に挑戦するかだと思います。

    参考「やっぱり資格!。。資格は身を助ける」
    http://blog.livedoor.jp/yapparix/archives/385582.html

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)





    資格所得は就職の際に有利なのでしょうか?
    行政書士や宅建、FPなど就職に有利という理由だけで

    資格を取ろうとしている人がいるのですが、

    これは、就職活動の際に全ての企業に有利になるものなのでしょうか?

    私は、少ししか有利にならない、その仕事に関係がないと意味がないなどと聞いたことがあるのですが・・・


    - 回答 -
    資格の有用性、それは一般化して言えることではありません。一人一人、個性があり適性があるように、資格の有用性は人それぞれの適性や相性によって違います。以下、他のところでも書いたことですが書かせて頂きます。資格の真価というものは世間一般の評価とは別のところにあります。自慢のタネより飯のタネという言葉があります。接客のようなことは不得手で、一人で黙々と働くほうが好きな人がいたとします。その人は倉庫の中で一日中フォークリフトの作業をすることが自分の適性に合う仕事だと思っているとすれば、世間的にはあまり価値のないフォークリフトの運転技能講習修了証も本人にとっては大切な意味を持ってくるわけです。その仕事を真面目に続けて上司から評価されるなら、その仕事も資格も本人の人生において(自慢にはならなくとも)誇りにはなり得るのです。自慢のタネとして資格や免許を求めることはやめて飯のタネとして資格や免許を求めるべきだと思います。漢字検定のブームの社会的背景にも実益から遊離した観念的需要があるように思えます。この知恵袋でも世間の人々の資格や免許に対する関心の高さを痛感しますが、そのようなこだわりは、A・マズローの欲求階層説においては4段目の尊敬や評価・承認の欲求にかかわる問題であると同時に、それよりもまず生理的欲求や安全の欲求という生活の基礎にかかわる問題だと思います。世間の一般的評価で考える前にまず自分自身が生業として続けてゆける仕事、続けてゆきたい仕事はどんなものかを考えるべきです。そこからその仕事のために有用な資格・免許が導き出され、それを目指せばよいと思っています。人が羨望する資格は国家資格、公的資格、民間資格、いろいろありますが、仕事とは無関係に取る人もおられるようですね。それは本人の趣味か何かなら自由ですが、結局そんなして、せっかく苦労してお金もかけて取得した免許や資格を持ち腐れている人も少なくないんですよね。もったいない話です。それもやはり資格や免許というものを飯のタネよりも自慢のタネにしようとする欲求によることでしょう。実益から遊離した世間体のレベルで資格というものを受けとめる傾向が強いのですね。たとえ弁護士や公認会計士や司法書士や行政書士などの羨望される資格を取ったとしても、本人がその資格を活かして生活を営んでゆけなければ持ち腐れになって自慢にも誇りにもならないのではないでしょうか?実際そういう人はいます。開業したからって仕事が自動的に入り続けるわけでもなく辞めようかと思う試練は訪れます。その逆境を乗り越える力は世間体なんかではなく、その仕事に対する意欲ややり甲斐といった強い意志だと思います。ある意味そこにその人とその仕事ないしは資格・免許との内的必然が試されるわけです。世間体がいいからといった外的なつながりだけでは逆境に耐えられず継続してゆけません。好きな仕事なら食えなくなっても続けたいと思うものです。ですから世間の外的評価はあまり参考には出来ない。たとえば軽トラックで物を配送するというような仕事は世間的には評価は低いかもしれない。しかしそういう仕事に適性や関心のある人がいたとします。その人には誰でも持ってるような(その点ではあまり価値のない)普通自動車一種免許しかありません。しかし、その免許を用いて軽配送の仕事で活き活きと生活してゆけるなら、その普通自動車一種免許はその人にとってとても価値あるものです。世間一般の価値観とは関係ありません。いわゆる「ニート」と呼ばれる人々、中年でも引きこもり状態にある人々さらに障がいをかかえながらも自立しようと模索している人々においては、職業やそれに伴う資格・免許に対する価値観の転換が必要だと思います。社会人にとっては結局、何をやって自活し得ているかが最大の問題であり、資格や免許はその生活手段の一部にすぎないと思います。日本では資格や免許に対する幻想が強いと思う。人生においては世間一般の幻想的価値観よりも人それぞれの個性と適性に応じた現実的価値観が重要!そのことを若者たちに伝えたい。以上のことは村上龍氏の『盾(SHIELD)』〔幻冬舎〕という絵本の影響もあって思い至っているものです。無用なことを長々と書いてすみませんでした。

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)





    資格試験に興味があるのですが、皆様が受験して「面白かった!」そんな資格を教えてください。高校一年生です。
    中学生の時に
    英検2級、漢検2級、カラーコーディネーター検定2級、数学検定3級を取得しました。

    ↑のような中途半端な級じゃなくて、1級まで勉強してみる
    というのも良いかなというのも頭をよぎりましたが、
    やはり資格試験は、新たな学びのきっかけとしたいと考えており、
    何かまた違う試験を受けたいと考えています。

    将来は留学を希望しているので、
    TOEICやTOEFLはいずれ受けるつもりです。

    カラーコーディネーターじゃなくて今度は色彩検定にチャレンジしてみようかな。
    本を読むことが好きなので、語彙読解力検定も面白いかな。
    専門高校に通っているためどうしても他行に比べると普通教科の遅れがあるようだし、高卒認定試験をきっかけに、一度真剣に高校の勉強をしてみるのがベストかも。

    今のところ↑を候補に挙げており、
    来年には3つとも取得できたら・・・
    なんて考えているのですが、

    「いやいや、私はこの検定の方がオススメ!」
    などご意見があったらお教えください。


    - 回答 -
    資格試験と言うのは合格を目標に勉強するものですが合格したからと言って「だから何なの」と言われてしまえばそれまでです。
    特に教科系資格は就職に好影響を与える事はほとんどないので教科系資格は学生時はステップアップや実力を試す意味で、社会人になって就職してからは生涯学習として位置付ける事が多いものです。

    問題は資格を取る事より、将来的に何をしたいのか、またはどんな職業に就きたいのかをまず考える事です。そしてその為の勉強として職業資格を取得する事が資格を選び勉強すると言う事です。
    興味で資格取得も立派な理由ですが、それも度が過ぎれば単なる資格マニアに成り下がってしまいます。要は資格を勉強、取得する目的を明確にして合格を目指す事です。

    まずは質問者様が将来どんな職業に就きたいか、何をやりたいか考えて下さい。次にその為に必要な資格を資格一覧書から探して、やりたいことをかなえる手段として資格を利用して下さい。質問者様は高1と言う事なので、資格選びより大学の学部選びの方が大切です。いや、その前に文系・理系の選択と言う重要な選択が近いうちにありますのでそちらを優先して下さい。

    [補足]
    >「新たな学びへのきっかけ」として資格試験を
    この考え方は決して間違ってなどいませんが問題点があります。資格の種類は国内だけで1000以上存在します。新たな学びのきっかけとしてその中のどれを選択するかは質問者様の自由ですが選択幅があまりにも広すぎます。
    また将来を決めつけたりしないとしていますが、今はそれで良くても近い将来必ず職業選択を迫られる時は来ます。その時の選択のきっかけ作りとして資格で新たな発見もあるでしょうからずれているのではなく選択の先送りをしている事になります。先送りは何も悪い事ではありません。それによって自分に合った選択肢が見つかれば先送りは正しい事と言えます。

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)





    29歳。なんの資格があればいいとおもいますか?
    若くなくてもつける仕事やこの歳からでも持ってて損にならない資格はなんですか?
    ただ、必ず学校に2年通うなどの資格はなしでお願いします。
    候補にあるのは
    ヘルパー2級
    簿記2級

    パソコンが好きなので、事務に就きたいという希望があります。でも一般事務だと今後、歳で落とされそうですよね。簿記があれば経理事務も選択肢に入り、年齢制限も一般事務より緩くて、これからでも使える資格かな?と考えていたのですがどうでしょうか?
    他にどんな資格が使えそうですか?
    医療事務は取っても意味無いと聞きますが本当でしょうか?
    色々教えて下さい。


    - 回答 -
    事務に就きたいならパソコン関係の資格・簿記はいいでしょうね。

    私自身、ヘルパー2級・医療事務・簿記・ワープロ・珠算と資格は持っていますが、
    今は貿易関係事務員です。

    医療事務も経験ありますが、医療事務は就職してからが本当の勉強だと思います。(資格も皆短期で取るのをかなりの人が居ますが・・・)給料も安いし、結構大変です。(普通の企業がどんなに楽かと思います。)
    資格取ってよかったと思ったのは医療知識が少し高まったこと、医療に興味が持てたことです。
    資格取ってもなかなか就職に結びつかない(経験者優遇の為)分野ではあります。

    ヘルパーは、今、人手不足のため就職には困らないでしょう。ただ、本当毎日体力的・精神的疲れると思いますし、給料が安いのが現状。

    経験上を述べさせていただきました。

    (この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

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